物流システム

物流システム

物流コストを削減する取り組みとシステムについて

外林の物流システムはNS物流との連携により、効率経営とコストカットを実現しお客様に還元しています。

◆営業機能としての[外林]

物流を別会社に分離することによりお客様のニーズに応える体制づくりを構築。
◆物流を効率化する[NS物流]

物流機能に専念することで徹底した経営効率化と物流システムを構築。物流センターのネットワークは全国に広がりつつも、毎年の経費率カットを実現しています。
商流を生む 外林
分離
物流を効率化 NS物流
効率経営によるコストカット

物流コストの削減グラフ

物流コストの削減グラフ
◆毎年削減される物流コスト

効率的な運営と全国の物流センターとをつなぐネットワーク構築がコスト削減の鍵となっています。

新しい物流センターを増設し続けています。

平成16年 (株)エヌエス物流の設立

(株)外林の4営業所が導入(福山・岡山・広島・四国)
平成17年 富山物流センター開設((株)アイワフィット)
関西物流センター開設((株)外林・(株)冨士屋本店)
平成18年 中部物流センター開設((株)外林)
平成19年 九州物流センター新築、移転((株)外林・(株)白石)
平成20年 大内田物流センター開設((株)外林)
平成21年 関東物流センター開設((株)外林)
群馬物流センター開設((株)タケイ)
伊勢崎物流センター開設((株)タケイ)
平成22年 仙台物流センター開設((株)外林)
静岡物流センター開設((株)大黒屋)
平成24年 盛岡物流センター開設((株)外林)
平成25年 松江物流センター開設(えびす本郷(株))
平成28年 大内田物流センターを早島物流センターと統合
平成30年 (株)エヌエス物流 専用ホームページ開設
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